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Immersive VR-Movie Experience
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アクティブデザインが考えるVR

VR(Virtual Reality/バーチャル・リアリティ/仮想現実)とは?

圧倒的高度な理工学的技術の挑戦と言えるものであった「VR」。
技術的進歩・低コスト化により今では一般家庭にも届く状況となりました。

VRをはじめAR/MR/SRを含めたXRが当たり前のものとして活用されるほんの少し手前の時代。
かつて「スーパーコンピューター」と言われていたものが、
今ではモバイルという形に変わり、誰もが所有し利用している状況になっているようなこと。
それと似たような時代の流れの過渡期。今はそんな時期なのだと思います。

VRの活用範囲はシミュレーション・教育・医療・ゲームや映像等のエンターテイメントなどなど大変幅広いです。

VRにおける「没入体験のその核心」とも言える部分は以前から普通にあったものだと強く思っています。 小説・映画・音楽等の中には「非現実」「ここではない、どこか」への没入体験へと人々を誘い感動させ続けていたし、それは今も変わらないということです。

VRとは、技術的な見え方としては理工学的技術からITテックへと変わり、現実との相対的な在り方を意識させながら「非現実」「仮想世界」を見せる「没入体験」の演出である。
アクティブデザインはそのように考えています。

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アクティブデザインのVRコンテンツ

Sweets

- VR WINDOW -

アイトラッキング×ハンドトラッキング×VR
「非接触型」 「ヘッドマウント不要」 のVR体験

#VR #NonHMD #ContactLess #Display #Sensing #Eye Tracking #SkeletonTracking

キャンディーの壁を壊してお菓子の世界へ!

01. [崩す]

ディスプレイの前で掃う動作をすると、
キャンディーの壁が崩れ、お菓子の世界が現れます。

02.[ ふき取る ]

VR-WINDOWでふき取る動作

世界をふき取るように、次の世界へ移動できます。

03.[ 別の角度から見る ]

VR-WINDOWで別の角度から見る
VR-WINDOWで別の角度から見る2

横に移動してみると正面からは見えなかった場所が見えてきます。隠れていたアイテムが見つかるかもしれません。

このコンテンツを考えた人
神田 千耶子アイコン画像

kanda chiyako

岡 幸宏アイコン画像

oka yukihiro

Sweets

- ProjectionVR Worlds -

プロジェクションマッピング × センシング × VR
プロジェクションマッピングVR体験

#VR #NonHMD #ProjectionMapping #Sensing

ワッフル生地の壁の奥に広がる「お菓子の仮想世界」

人のシルエット・軌跡に即してワッフル生地が小さくなり、
仮想空間への窓が開きます。

VR-WINDOWでふき取る動作

大きなSライトで光を当てると、ワッフル生地が小さくなる。

VR-WINDOWで別の角度から見る

全てのワッフル生地が小さくなった瞬間。

このコンテンツを考えた人
神田 千耶子アイコン画像

kanda chiyako

岡 幸宏アイコン画像

oka yukihiro

V

- Immersive VR-Movie Experience -

V字型ディスプレイ×プロジェクションマッピング

#VR #NonHMD #Display #VRMovie #Projection Mapping

「ヘッドマウント不要」のVR没入映像体験!

2001年宇宙の旅の「スターゲート・シークエンス」

スターウォーズの「ワープシーン」
これらの映像の没入体験は今でも褪せることない魅力です。

・止まらない直進性の高い動きにより生まれる疾走感や没入感
・連続的に迫り来る情報の予測可能性と観測性の高さ

進行していくという時間軸上の出来事にフォーカスした映像演出に、
奥行きと横の広がりあるディスプレイのセットアップを掛け合わせ、
VR映像没入コンテンツとして考えました。

VR-WINDOWでふき取る動作

「V」の特徴は何と言っても自分の横を通り過ぎる映像描写です!

VR-WINDOWで別の角度から見る2

ハードウェアのコストを抑えたい場合は、通常ディスプレイを3台活用します。 中央のベゼルの存在感を解決。
□ 27インチ×1台
□ 34インチウルトラワイド×2台

このコンテンツを考えた人

岡幸宏アイコン画像

oka yukihiro

coming soon…

私たちアクティブデザインのこと

弊社は不動産広告の建築パースを制作するところからスタートして約25年。
手書きパース・建築3DCG表現・WEBデザイン・モーショングラフィックス・ デジタルサイネージ・アプリケーション開発・プロジェクションマッピング・ VRをはじめとするXR表現などなど、時代の変化と共に歩んでまいりました。

弊社の表現には「どこで・どのように体験するか?」という考え方が常に意識されています。建築表現で培われた「すべからく空間表現である」という思考が常にあり、それはデジタル仮想空間のデザインにおいても例外ではなく、日々アップデートを繰り返しながら奮闘しております。

弊社に興味が御座いましたら、是非ともお気軽にお声かけ頂けますと幸いです。 一緒にモノ作りが出来ることを楽しみにしています。

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